二の腕 ぶつぶつ

二の腕のブツブツが悩ましい

27、28歳の頃からかと思いますが、夏場になると肩口から二の腕にかけてブツブツができることに気がつきました。
特に痛くもかゆくもないのですが、ニキビのように赤いブツブツが片腕あたり20?30箇所もできてしまい困りました。
何が困ったかというと、夏場で腕を出す季節なのにブツブツが気になって腕を出せないということ。
皮膚科は個人的にあまり効く薬をくれないイメージが強かったので、とりあえず自己流で治療を試みることに。
まず見た目のニキビっぽさ、夏場で汗をかくということから、アルコールでこまめに消毒してみることにしました。
結果はまったく効果なし。
アルコール消毒のほかにも、オロナイン等の軟膏やあせも用の塗り薬なども使ってみたのですが効きません。
困った挙句、ネットでいろいろ検索してみたところ、意外にも乾燥が原因でできるブツブツがあるとのこと。
そこで、まず昔ながらのオレンジ色の殺菌用石鹸でブツブツができている肌を洗い、その後にオリーブオイルで保湿をしてみました。
すると、ブツブツが完全に消えることはなかったものの、腕を出してもそれほど気にならない程度、何箇所が小さいブツブツがあるかな程度にまで減ったのです。
正直オリーブオイルの効き目には感激しました。
10年以上経った今でも、ブツブツが再発するのが恐ろしく、オリーブオイルやホホバオイルを使った保湿を欠かさないようにしています。
その保湿が効いているのか、今のところ大量にブツブツができることはありません。

 

二の腕のブツブツ(さめ肌)対処法

私、22歳の大学生(男)なのですが、生まれつき二の腕のブツブツがひどくて悩んで来ました。小中高と年齢を重ねるにつれてどんどん酷くなり、最終的には肩が触れただけでケガをするとまで言われ一時期はイジメのようなものも経験しました。肩にくらべ、お腹や背中は特に荒れてはいませんし、二の腕のブツブツだけが酷く…自分自身で気持ち悪い人間と思い込んでしまって女性にも声を掛けられないのは勿論、話も出来ない状態が学生時代はずっと続きました。そして、大学生になり出来た本当に仲の良い友人に勇気を出して二の腕のブツブツを相談したらニベアを塗ると良いとアドバイスを受け今も塗り続けている最中です。でも、塗る前に比べたら少しずつですが良くもなっているようにも思えて、コンプレックスも次第に無くなって来ました。今では大学のサークルに入ってずっと話をする事が出来ずにいた女性とも普通に話せるようになり、本当に楽しい大学生活を送ってます。友人には本当に感謝です。自分の二の腕のブツブツを見て気持ち悪いと言わずにちゃんとしたアドバイスをくれたのですから。小学校、中学校、高校…もっともっと早くに自分の気持ちを両親なり友人に話して、ちゃんと相談しておけばもっと楽しい学生生活を送る事が出来たのかな、と今では思います。些細な事かも知れませんが、私はこの出来事をきっかけにちゃんと自分の気持ちを伝える事が出来るようになりました。先ずは治るか治らないかを調べること、大切ですよね。

 

二の腕のブツブツを彼氏にばれないために

私は34歳の女性です。 
高校生の頃から、二の腕のブツブツで悩んできました。
赤みがあるブツブツのため、とても目立ちます。
今までで一番悩んだのは、彼氏が出来たときにプールへ遊びに行くことになったときでした。
体型そのものよりも、私は水着になると二の腕のブツブツを隠せないことが一番の悩みの種でした。
普段は、夏場でも7分袖を着たりと二の腕を隠す格好をしていたので、日中の明るいときに
二の腕を彼氏に披露したことがありませんでした。
プールへ行くデートまでに時間がなかったので、すぐに二の腕のブツブツを消すことは出来ませんでした。
そこで、私は姉に相談をして、何かブツブツを隠す良いアイデアはないか聞いたのです。
姉は3つ上でしたので私よりも美容に関する知識もありましたし、普段から頼りにしていました。
その姉から薦められた方法が、ウォータープルーフのコンシーラーで隠してみては、というものでした。
姉が普段そばかすを隠すために持っていた、水や皮脂にも強いタイプのコンシーラーがあったので、
それであらかじめブツブツを隠していくことにしました。
プールへ出かける当日の朝に、姉に丁寧にコンシーラーでブツブツを隠してもらったのです。
元々肌の色が似ている姉妹でしたので、見事に私の二の腕の赤いブツブツは消えてくれました。
結局、夕方の帰る頃までしっかりと取れずに頑張ってくれました。

その対策以来、どうしても腕を出さなくてはならない場面では、コンシーラーで消してから出かけています。

 

長年の悩みの種の二の腕のブツブツ

私は中学生のころから二の腕のブツブツに悩んでいました。当時はざらざらの肌の感触や見た目も汚くて学生のころから嫌で、誰かに見られるのが怖かったです。夏場なんて半袖にもノースリーブにもなれなくておしゃれも楽しめませんでした。男性にも触られるのがいやでした。でもこれは治らないし生まれつき、遺伝だから仕方ないって思って諦めていました。そんなとき、ネットで二の腕のぶつぶつの治療をしてくれるということで行ってみることにしました。今までどんなクリームとかも塗っても治らなくて諦めていたので最後の希望という感じでした。そこで腕のぶつぶつが病気ということがわかりました。今まで病気という感じはしなかったので驚きと安心感がありました。そして初めて治療をしてもらいました。角質を除去する石鹸を勧められ、それでごしごし洗うように言われました。そしてそのあとに塗るクリームをもらいました。それを毎日お風呂上がりにやってみました。やってみると今まで何をしても変化がなかったのに、それをしてからぶつぶつがマシになってつるつるになった部分が増えていきました。中々効果がすぐに出るものではなかったですが、辛抱強く続けて30歳の今ではすっかり治ってしまいました。悩んでいたのがうそのようにしっかりとケアしたら治ったのでその先生には非常に感謝しています。保険がきかなくて高かったですが、効果があったのでよかったので満足していて、同じような悩みのある人のためにブログでその時のことを書いています。

 


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